perspective

/pərˈspektɪv/名詞B2学術
  1. 観点・視点
  2. 物の見方
  3. 遠近法

意味とニュアンス

経験や立場に基づく、物事の捉え方を表します。

どんな場面で使う?

使用場面分析、レポート、根拠を示す文章

学術の文脈で、「観点・視点」という内容を具体的に伝えたいときに使います。

この単語を選ぶ理由訳語より、意図を正確にする

経験や立場に基づく、物事の捉え方を表します。

perspective の例文

Let's look at the issue from the user's perspective.

利用者の視点から問題を見てみましょう。

Travel gave her a broader perspective.

旅行によって彼女はより広い視野を得ました。

コロケーション

単語だけでなく、前後の語を含む自然なまとまりで覚えると、会話や作文で取り出しやすくなります。

01from a perspective
02fresh perspective
03put into perspective

文型・語法

形ごと覚える

「from a perspective」「fresh perspective」のように、前後の語を含めて覚えてください。品詞は名詞です。

類義語と反意語

近い語・反対の語を一緒に確認し、使える表現の範囲を広げましょう。

類義語

viewpointoutlookangle

反意語

blindness

間違えやすい語との違い

まず押さえるポイント

from my perspective は「私の観点では」。opinion より枠組みや立場を意識した表現です。

viewpoint

意味が近い比較候補です。完全に置き換えられるとは限らないため、各単語の語法と使用場面を確認してください。

outlook

意味が近い比較候補です。完全に置き換えられるとは限らないため、各単語の語法と使用場面を確認してください。

angle

意味が近い比較候補です。完全に置き換えられるとは限らないため、各単語の語法と使用場面を確認してください。

マイ単語帳に保存

あとで確認したい単語として、この端末内の単語帳に保存できます。

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1問で理解度チェック

perspective の中心的な意味はどれですか?