include
/ɪnˈkluːd/・動詞A2日常
- 含む
- 含める
意味とニュアンス
全体を構成する一部として、人・物・情報などが入っていることを表します。
どんな場面で使う?
使用場面会話、日々の行動、身近な説明
日常の文脈で、「含む」という内容を具体的に伝えたいときに使います。
この単語を選ぶ理由訳語より、意図を正確にする
全体を構成する一部として、人・物・情報などが入っていることを表します。
include の例文
The price includes delivery and basic installation.
料金には配送と基本的な設置作業が含まれています。
コロケーション
単語だけでなく、前後の語を含む自然なまとまりで覚えると、会話や作文で取り出しやすくなります。
01include details
02include someone in
03including tax
文型・語法
形ごと覚える
「include details」「include someone in」のように、前後の語を含めて覚えてください。品詞は動詞です。
類義語と反意語
近い語・反対の語を一緒に確認し、使える表現の範囲を広げましょう。
類義語
反意語
excludeomit
間違えやすい語との違い
まず押さえるポイント
include は挙げたものが全体の一部であることを示し、すべてを列挙したとは限りません。
contain
意味が近い比較候補です。完全に置き換えられるとは限らないため、各単語の語法と使用場面を確認してください。
involve →
意味が近い比較候補です。完全に置き換えられるとは限らないため、各単語の語法と使用場面を確認してください。
incorporate
意味が近い比較候補です。完全に置き換えられるとは限らないため、各単語の語法と使用場面を確認してください。
マイ単語帳に保存
あとで確認したい単語として、この端末内の単語帳に保存できます。
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1問で理解度チェック
include の中心的な意味はどれですか?