aware

/əˈwer/形容詞B1日常
  1. 気づいている
  2. 認識している

意味とニュアンス

事実・問題・周囲の状況などを知り、意識に入れている状態です。単に情報を知るより注意を向けている含みがあります。

どんな場面で使う?

使用場面会話、日々の行動、身近な説明

日常の文脈で、「気づいている」という内容を具体的に伝えたいときに使います。

この単語を選ぶ理由訳語より、意図を正確にする

事実・問題・周囲の状況などを知り、意識に入れている状態です。単に情報を知るより注意を向けている含みがあります。

aware の例文

Please be aware that the office closes early on Fridays.

金曜日はオフィスが早く閉まることにご留意ください。

コロケーション

単語だけでなく、前後の語を含む自然なまとまりで覚えると、会話や作文で取り出しやすくなります。

01be aware of
02fully aware
03raise awareness

文型・語法

形ごと覚える

「be aware of」「fully aware」のように、前後の語を含めて覚えてください。品詞は形容詞です。

類義語と反意語

近い語・反対の語を一緒に確認し、使える表現の範囲を広げましょう。

類義語

consciousinformedmindful

反意語

unawareoblivious

間違えやすい語との違い

まず押さえるポイント

名詞には aware of、文には aware that節を使います。Please be aware that ... は丁寧な注意喚起です。

conscious

意味が近い比較候補です。完全に置き換えられるとは限らないため、各単語の語法と使用場面を確認してください。

informed

意味が近い比較候補です。完全に置き換えられるとは限らないため、各単語の語法と使用場面を確認してください。

mindful

意味が近い比較候補です。完全に置き換えられるとは限らないため、各単語の語法と使用場面を確認してください。

マイ単語帳に保存

あとで確認したい単語として、この端末内の単語帳に保存できます。

この端末だけに保存されます

1問で理解度チェック

aware の中心的な意味はどれですか?